DEALER INTERVIEW

ディーラーインタビュー

新潟県 ワタナベ
渡邊 久二
飲食店(数店舗経営)

人との信頼関係を築くことがビジネスとして大切なことだと思います。

ベネシードディーラーになったきっかけは?

私は現在新潟県内に和食を6店舗イタリアン2店舗計8店舗の飲食店を経営しており1988年の創業以来、「食の安全・安心」「ほんとうのおいしさ」にこだわり、「食」を通じてお客様に「満足と豊かさ」を提供することを経営理念として事業展開を行っております。そんな中「安心で安全な洗剤、界面活性剤不使用の洗剤」を自社ブランドとして販売を始めました。販路拡大を計ろうとしていたところ、知人からベネシード社の「ベネちゃんshop」を紹介され、興味を持ちディーラー契約をしました。最初は自社の製品の販路拡大のためでしたが、会社の事業説明会などに参加し製品に対するこだわりや、創業者の片山社長の創業理念に感銘を受け今は、もう一つの事業として真剣に取り組もうと思っています。

ベネシードの可能性について

2019年4月に大阪のリッツ・カールトンで行われた開業5周年のパーティーに参加した際、会社の大きさ、凄さを目の当たりにしました。社長、役員にもお目にかかり、金重顧問のお話もお聞きできました。参加されている全国のディーラーの皆さんは笑顔で自信に満ちた表情でビジネスに対する真剣さが伝わって来ました。それが今でも印象に残っています。ベネシード柔道部松本薫さんの引退セレモニーにも参加出来ました。会場でダシーズのアイスも初めて食べさせて頂きました。あの時のアイスクリーム、何と今当店で販売させて頂いています。売れ行き好調です。
私はビジネスでもっとも重要な事は、相手との信頼関係を築く事だと思います。相手に信頼される自分になるよう日々努力を重ね信用を得る。そして何と言ってもベネシード社の製品力を信じ確信を持つ事。やらされているのでは無く、自分でやると決める。やらされていると思っているうちは、望ましい結果は出ないと思います。自分事として捉えて真剣に取り組む。そして創業者の片山社長の想いに共感して未来貢献活動をして欲しいと思います。そこに大きな価値と可能性が待っていると信じています。

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